確定申告ソフトをもっと便利にするスキャナーScanSnap|レシートのデータ化はワンタッチ: 富士通

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忙しいフリーランスの皆さん 会計ソフトでの確定申告をもっとはやく、もっと楽に

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皆さんは使っていますか?クラウド会計ソフトはとっても便利!皆さんは使っていますか?クラウド会計ソフトはとっても便利!

クラウド会計ソフトでできること

  • 取り込んだデータの仕訳を自動入力
  • データを蓄積・分析が可能
  • 申告に必要な書類を自動で作成
  • 電子申告(e-Tax)にも対応

ScanSnapなら面倒なデータ入力の作業を大幅に短縮可能!ScanSnapなら面倒なデータ入力の作業を大幅に短縮可能!

final tax return flow

ScanSnapを使った確定申告のフロー

  • ScanSnapを起動

  • お使いのクラウド会計サービス(freee、マネーフォワード、弥生)と連携しているプロファイルを選択

  • レシート・領収書をスキャン→自動でクラウド会計サービスにデータが登録されます(文字認識も自動で行われます※)
    ※マネーフォワードでは非対応

  • クラウド会計サービスの手順に沿って確定申告の作業を進めていきます

ScanSnapをもっと詳しく

ScanSnapと連携できる 個人事業主向けクラウド会計サービス

  • freee会計
  • MoneyForwardクラウド
  • 弥生会計

もっと動画でわかるScanSnapもっと動画でわかるScanSnap

会計クラウドがもっと便利になる!(ScanSnap Cloud活用編)

製品情報や使い方・設定方法などの動画コンテンツをYouTube上で公開しております。

フリーランスの方にもおすすめのScanSnapは?

パワー&スピード重視モデル

大きさ

トレー収納時:292mm×161mm×152mm
トレー全開時:292mm×494mm×293mm

重さ

3.4kg

タッチパネルが搭載されており、スキャンしたデータの振り分けがタッチパネルで可能。
確定申告以外にも書類整理や名刺管理など様々な用途を瞬時に切り替え、やりたいことをワンタッチ!で実現。

iX1600の製品情報はこちら

コスパ重視バランスモデル

大きさ

トレー収納時:296mm×114mm×87mm
トレー全開時:296mm×247mm×242mm

重さ

2.0kg

コンパクトモデルで場所を取らない。かつ、両面読み取りで、1分間に30枚をスキャンでき、コンパクトと速さを両立。

iX1300の製品情報はこちら

場所を選ばない軽量重視モデル

大きさ

273mm×47.5mm×36mm

重さ

400g

モバイルモデルで、出先でも快適にスキャン可能。
軽量コンパクトボディーのため置く場所に困らず、持ち運びも便利。

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フリーランスで活躍する方のScanSnap導入事例を紹介

ScanSnapはブロガー、デザイナー、タレント、歌手、大学教授、医師など幅広い職業の方に愛用され、
書類デジタル化や確定申告をサポートしています。

仕事に限ることなくScanSnapをどんどん使っていきたい

プロフットバックプレイヤー

石田 太志 様

機種

ScanSnap iX1600

連携サービス

Freee,Eight

個人事業主ですから、経費を使ったときの領収書やレシートはその都度、記帳していかなければなりません。でも、これがとても面倒な作業なんですね。
同じ立場の方々もきっとそう感じているのではないでしょうか。
かなりの負担になってしまって、よい方法がないものかと考えました。そのとき「ScanSnapなら領収書もレシートも一気にまとめてデータ化できる」という情報を得まして、さっそく購入したという経緯です。
僕の場合、すべてにわたってアナログよりデジタルに魅力を感じていて、何事もデジタルベースにしていきたいと思っているので、アナログなものをデジタル化してくれるScanSnapは本当に重宝しています。


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精神的なストレスが減り仕事に集中する時間を確保

グラフィックデザイナー・アートディレクター

岸 さゆみ 様

機種

ScanSnap iX100

連携サービス

やよいの青色申告サービス

税理士さんには、『安くて使いやすいクラウド会計アプリがあるよ、スキャナーを使うともっと便利になるよ』って教えてもらったんですが、最初はそんなに簡単にできるのかな、と半信半疑だったんです。
でも、やってみたら本当に簡単で、『私でもできた!』なんて(笑)。このふたつを使うようになってから、会計業務ははるかにラクになりましたね。
スキャナーを使うと、自動でデータが取り込まれるので、手入力がほぼなくなりましたね。スキャンデータと領収書を照らし合わせるだけで済みます。手書きの文字は認識しないので、そういう時だけ手入力で修正しています。労力としては、これまでの1/3~1/4ぐらいでしょうか。


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確定申告だけじゃない!

ScanSnapが連携可能な
クラウドサービス一覧

スキャンした書類データはScanSnap Cloudによって、
普段お使いの各社クラウドサービスと連携可能なので、書類管理や確定申告をスムーズに行えます。

ScanSnapをもっと詳しく

よくある質問

クラウド会計サービスにScanSnap Cloudサービスを使って連携できる機種を教えてください。

対応機種は、ScanSnap iX1600、iX1300、iX100、iX1500、iX500 になります。
※現行機種のラインアップはiX1600 , iX1300 , iX100になります
※ScanSnap Cloudの詳細はこちらをご確認ください
https://www.pfu.fujitsu.com/imaging/scansnap-cloud/

e-文書法(電子帳簿保存法)に対応していますか?

対応しています。ScanSnapでは「e-文書法(電子帳簿保存法)」の要求画質に対応する設定でスキャンができます。
ScanSnapの「e-文書モード」設定方法についてはこちらをご確認ください。
https://www.pfu.fujitsu.com/imaging/e-document/
※電子帳簿保存法(正式名称:電子計算機を使用して作成する国税関係帳簿書類の保存方法等の特例に関する法律)では、法人税法などにより、書面での原本保存が義務付けられていた税務関係書類について、スキャナ―で電子化したデータでの保存を認められています

1ページ1ファイルのPDFファイルで保存できますか。

1ページ1ファイルで保存可能です。

どこに行けば製品を見る/触ることができますか?

全国の主要家電量販店(ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、ビックカメラ等)で製品をご覧いただくことができます。
実機を操作できる店舗については、こちらをご確認ください。
https://scansnap.fujitsu.com/jp/purchase/demo/
※取り扱いがあるか、事前に量販店へお問い合わせいただくことをお奨めいたします。

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