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名刺管理ソフトウェア「CardMinder」

【対応OS】 iX500(Windows®/Mac OS)、iX100(Windows®/Mac OS)、S1300i(Windows®/Mac OS)、S1100(Mac OS)、SV600(Windows®/Mac OS)

CardMinderを使えば、大量の名刺を効率よく電子化して、名刺データの検索が可能なほか、名刺から顧客情報のデータベースを作成するなど、簡単に活用することができます。

大量の名刺を上手に整理・整頓



CardMinderの主な特長

11言語に対応

日本語、英語、中国語(簡体字、繁体字)など11言語の名刺に対応しました。

【対応言語】 日本語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ロシア語、ポルトガル語、中国語(簡体字、繁体字)、韓国語

11言語の名刺に対応したグローバル版の名刺管理ソフトを刷新・統合

※上記画面はCardMinder V5.2(Windows®)です。


メモも名刺データと合わせて管理

名刺に書かれたメモなども、名刺データとあわせて管理できます。

筆ソフトと簡単住所連携

名刺データから住所データをまとめて筆ソフト(ソースネクスト社製「筆王」、筆まめ社製「筆まめ」、富士ソフト社製「筆ぐるめ」)と簡単に連携できます。

名刺データをCSV形式などの異なる形式で出力

取り込んだ名刺データは、PIM(Personal Information Manager:個人情報管理アプリケーション)と連携することができます。また、名刺データをContactXML形式(バージョン1.1)やvCard 形式(バージョン3.0)、CSV 形式、テキストなどの異なるファイル形式で出力することもできます。Mac OSでは「iPhoto」と連携して選択した名刺イメージを登録することも可能です。

簡単にアプリケーションと連携

※上記画面はCardMinder V5.2(Mac OS)です。