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「筆まめVer.19」


思い出をスキャン! "はがき"に詰まった「気持ち」を保管しよう♪

毎年、捨てられずに溜まっていく年賀状、時候の挨拶状、結婚報告、引越し通知などの"はがき"・・・。こういった "はがき"は、とりあえず全てScanSnapでスキャンすることをおススメします!スキャンした "はがき" は、筆まめの住所録に登録して上手に整理&管理しよう♪

「筆まめVer.19」+ScanSnap



ScanSnap+筆まめで、年賀状の整理も管理もらくらく♪


ScanSnap+筆まめで溜まった年賀状を整理&管理しよう!

何となく処分できないまま、何年分も溜まっていたりしませんか。だからと言って管理している訳でもない・・・。
自分がどんな "年賀状" を送ったか、受け取ったかを覚えていますか?

大切な年賀状だけど、整理や管理は意外に面倒なものです。そこで、ScanSnap+筆まめの登場です!

ScanSnapで、連続して読み取り、画像として保存しておけます。 読み取った画像を住所録に登録すれば、「筆まめ」の画面上で宛先ごとに確認できるようになります。



ScanSnapを使って年賀状を保存する


  1. 住所録を開き、メニューの[カード編集] - [ScanSnap連携] をクリックすると、「ScanSnap for 筆まめ」が表示されます。


  2. 読み取りたい年賀状をScanSnapにセットし、スキャンボタンを押すと、スキャンした内容が表示されます。


  3. はがきアルバムに登録したい宛名をクリックして選択し、【登録】をクリックします。すべての登録が終わったら、【終了】をクリックします。

ScanSnapで読み込んだ年賀状が、はがきアルバムに登録されます。



※「ScanSnap for 筆まめ」とは、ScanSnapを利用して紙文書をスキャンし、取り込んだ画像データを住所録の [はがきアルバム]へ登録することができる機能です。
(OCR機能は付いておりません。)


※ScanSnapと「ScanSnap for 筆まめ」を自動連携させる場合は、アップデートパックを適用する必要があります。



※株式会社クレオの筆まめネットより、以下のアップデートプログラムが公開されました。

筆まめVer.19.01アップデートプログラム(Ver.19.00→Ver.19.01)

「ScanSnap for 筆まめ」で、以下の機能が追加されます。

  • 現在の年を基準に、過去14年分と翌年分の合計16年分のデータを登録できるようになりました。
  • 年賀状・暑中見舞い等、データを登録する項目を選択できるようになりました。


連携ソリューション ~住所録作りと年賀状作りを同時に!~

住所録の作成と年賀状の宛名書き、二つの作業をスムーズに連携!

面倒な年賀状の宛名書き。そんな時に役立つのがScanSnapの名刺管理ソフト「名刺ファイリングOCR」。 OCRと自動連携しており、会社名・名前・郵便番号・住所などに分類し、効率よくデータベース化します。 ScanSnapで大量の名刺を連続スキャンして、名刺ファイリングOCRで住所録を作成。 最後に筆まめへコンバートすれば、年賀状作成が一気にスムーズになります♪

(1)ScanSnapで名刺をスキャン!(2)「名刺ファイリングOCR」で住所録を自動的に作成。(3)「筆まめ」に名刺データをエクスポートすればOK!

スキャンした画像を年賀状作成の素材に活用!

「筆まめ」は、年賀状などのはがき類、CD・DVDなどのラベル類、ポスター・チラシなどを簡単に作成することがきます。その際に使用する素材にScanSnapを活用してみてはいかがでしょうか。

子供が書いた絵や自作の絵はがき、写真などをスキャンして、JPEGで保存。「筆まめ」の文面デザイン作成で、年賀状を選択し、レイアウト編集で画像を取り込むことが可能です。

(1)ScanSnapでお好みの絵を読み取り、画像として保存。(2)筆まめの文面デザイン作成で、読み取った画像を素材として取り込む。


著作権の目的となっている新聞、雑誌、書籍等の著作物は、個人的または家庭内、その他これらに準ずる限られた範囲内で使用することを目的とする場合を除き、権利者に無断でスキャンすることは法律で禁じられています。 また、スキャンして取り込んだデータは、私的使用の範囲内でご使用をお願いいたします。



詳細ページのご案内

  • 詳細は、株式会社クレオの「筆まめVer.19」をご覧ください。
    http://fudemame.net/