iPad/iPhoneと簡単に連携(Windows®/Mac OS)
iPad/iPhone専用アプリ「ScanSnap Connect Application」を実行することで、ScanSnapが接続されたパソコンを操作することなく、スキャンした原稿をiPad/iPhoneに直接保存できます。 あたかもScanSnapがiPad/iPhoneに直結されているかのように利用できます。
「ScanSnap Connect Application」は、App Store (新しいウィンドウで表示) より無料でダウンロードできます。
ScanSnap Connect Applicationのご紹介
ScanSnap Connect Applicationは、ScanSnapに対応したiPad/iPhone用アプリです。ScanSnapで読み取ったデータを、パソコンからWiFi経由で直接、iPad/iPhoneに保存することができます。
- 無料ダウンロード
アップル社のApp Store (新しいウィンドウで表示) から、ScanSnap Connect ApplicationをiPad/iPhoneにダウンロード(無料)。iPad/iPhoneに、アイコン
が表示されます。 - ScanSnap Connect Applicationを立ち上げる
パソコンの「モバイルに保存」を起動してから、ScanSnap Connect Applicationを立ち上げます。

- iPad/iPhoneに保存

【更新情報】
2012年1月31日
- プレビュー時に「メール」連携機能を追加しました。
- 一覧画面で他アプリケーションとの連携後にファイルを自動削除できるようになりました。
- iOS 5で動作することを確認済です。(なおiOS 5には1.0.1以降で対応しています。)
【ご注意】
- iOS (4.2.1以降)が動作するアップル社製 iPad / iPhone / iPod touchが対象です。
- Windows® 2000は、この機能は使用できません。
- パソコンに接続できるモバイル機器は1台だけです。
- 本機能を使用するには、お使いのパソコンに .NET Framework 3.0 SP1以降がインストールされている必要があります。
- 本機能を使用するには、接続する機器に「ScanSnap Connect Application」がインストールされている必要があります。
- サービスを利用するには、下記の環境が必要です。
Windows®: ScanSnap Manager:V5.1L30以降、ScanSnap Organizer:V4.1L30以降
Mac OS: ScanSnap Manager:V3.2L30以降 - S1500(型名:FI-S1500) / S1500M(型名:FI-S1500M) / S1300 / S1100をご使用のお客様は、ScanSnap Manager / ScanSnap Organizerの最新版アップデートプログラムを「ドライバダウンロード」よりダウンロードする必要があります。(無償)

