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検索可能なPDFの高速生成を実現

原稿読み取りとOCRの並列処理により、検索可能なPDF(注1) を生成する時間が大幅に短縮されました(従来製品比45%(注2)(注3) 短縮)。 通常のPDFとほとんど変わらない速度でファイル を生成できるので、検索可能なPDFをそのまますぐにクラウドサービスやアプリケーションで活用できます。

従来機 S1500との比較グラフ

(注1) 読み取り時にOCR(光学文字認識)処理を行い、テキスト情報を付加したPDFです。
(注2) 当社所定原稿を同一条件(iX500推奨環境PCで6種の原稿10枚20ページを200dpiで処理)でスキャンした場合の当社測定値です。動作環境および原稿内容によって短縮率は変動します。
(注3) 効果を発揮するには、Core2以上が必要です。