安定した給紙を実現


ブレーキローラーの搭載により安定給紙を実現

世界トップシェアの業務用スキャナで培った給紙技術を継承し、ScanSnapシリーズで初めてブレーキローラーによる原稿分離方式を採用。 原稿を1枚ずつ高速に取り出すことが可能になり、重送による読み取りエラーを抑止します。

「超音波方式マルチフィードセンサー」を搭載

業務用スキャナやS1500/S1500Mで好評な「超音波方式マルチフィードセンサー」を搭載。重送(複数枚重なった状態での紙送り)を確実に検出し、トラブルを未然に防ぎます。

優れた搬送性を実現するための数々の機能

スキュー(原稿が傾いて給紙されること)を抑える優れた機能を搭載しています。

  • ・「サイドガイド(原稿の突き当て)」の長さを充分に確保しています。
  • ・原稿を分離する部分の圧力(分離部付圧力)を高めています。
  • ・上に載っている原稿が錘りとなるように「下取り給紙」を採用しています。

作業に集中できる「静音設計」

原稿読み取り時に発生する音が、「静かな事務所」として定義される50dBを超えないように設計しています。「ストレートパス」の採用などにより、音の発生を最小限に抑えています。 大量に原稿を読み取る時でも音で悩まされることがありません。

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