このページの本文へ移動

クラウドサービスと簡単に連携

様々なクラウドサービスと直接連携するScanSnap Cloudについてはこちらをご覧ください。 新しいウィンドウで表示

読み取ったイメージデータを各種クラウドサービスに保存できます。 新たにDropboxへの連携も可能になりました。 コンピュータやスマートフォンより、いつでも・どこでも簡単に参照できます。

今すぐアップデートS1500 / S1500M / S1300 / S1100をご使用のお客様は、ScanSnap Manager (Windows® / Mac OS)、ScanSnap Organizer (Windows®)、名刺ファイリングOCR (Windows®)、CardMinder (Mac OS)を最新版にアップデートしてください。


ScanSnap × Dropbox連携 

ScanSnapのクイックメニューから、同期型オンラインストレージサービスであるDropboxとの連携が可能!お客様が使っているクラウドサービスをより選びやすくなりました。



※ Dropboxのアカウントの取得 および クライアントソフトのインストールが必要です。


ScanSnap × Evernote連携

ScanSnapのクイックメニューから、Evernote連携が可能!読み取ったメモや書類などをスムーズにEvernoteに保存し、メモやアイディアを簡単に整理することができます。

読み取ったデータをEvernoteに保存。出張先でも必要な資料を自在に活用できます。



※ Evernoteのアカウントを作成(無料または有償)する必要があります。また、Evernote for Windows / Evernote for Macのインストールが必要です。


ScanSnap × Google ドライブ連携

ScanSnapのクイックメニューから、Google ドライブ連携が可能!読み取った書類をスムーズに、Google ドライブに保存し、ドキュメントをオンラインで管理/共有することができます。


読み取ったデータをGoogleドライブに保存。どこにいても同じ情報を閲覧することができます。



※ Google ドライブのアカウントを作成(無料)する必要があります。
※ Windows®の場合、.NET Framework 3.0以降がインストールされている必要があります。


ScanSnap × Salesforce CRM連携

ScanSnapに標準添付の名刺管理ソフト「名刺ファイリングOCR/CardMinder」が、Salesforce CRMに連携!読み取った名刺をスムーズにSalesforce CRMに保存し、名刺情報を管理/閲覧することができます。


読み取った名刺を、名刺管理ソフトからSalesforce CRMに直接保存。CRM(顧客管理)に加え、電子化/OCR認識した名刺情報をすぐに引き出すことができます。



※ Salesforce CRMのEnterprise Edition以上のライセンス契約が別途必要です。また、Salesforce CRM 連携機能は、インターネット接続時に認証が必要なプロキシ環境ではご使用いただけません。
※ Windows®の場合、.NET Framework 3.0以降がインストールされている必要があります。


ScanSnap × Salesforce Chatter連携

Salesforce CRMと組み合わせて利用できる「Salesforce Chatter」との連携が可能!Salesforce CRMに名刺データ、Salesforce Chatterに書類などイメージデータを保存することで、顧客に関するあらゆるドキュメントをSalesforce上に集約し活用できます。



※ Salesforce CRM連携をご利用いただくには、Salesforce CRMのEnterprise Edition以上のライセンス契約が別途必要です。
※ Windows®の場合、.NET Framework 3.0以降がインストールされている必要があります。